SwipeLP Ver.9は縦に進むだけではありません。必要な場所で横スワイプを使うことで、全体のストーリーを崩さずに詳しい情報を追加できます。
縦はストーリー、横は詳細
縦方向では「悩み→解決→実績→料金→CTA」のように全体を進めます。一方、施工事例、機能一覧、お客様の声など、同じテーマの情報は横方向へまとめるとページが長くなりすぎません。
興味のある人だけ詳しく見られる
すべてのユーザーが5件の事例を見たいわけではありません。横スライドにしておけば、興味のある人だけ追加情報を確認し、不要な人はそのまま縦へ進めます。
活用例
住宅なら施工事例、美容ならビフォーアフター、士業なら相談事例、スクールならカリキュラム、ECなら色・サイズ・使用例などに横スワイプが向いています。
横スワイプの存在を伝える
操作に気づいてもらうため、矢印、ドット、短い案内などを使います。表示が強すぎるとデザインを邪魔するため、SwipeLPでは視認性とシンプルさの両立が大切です。
情報量と読みやすさを両立
詳しい説明を削りすぎると説得力が落ち、増やしすぎると離脱につながります。縦と横を役割分担することで、必要な情報量を保ちながら、スマホで軽快に閲覧できるLPを作れます。
